助産師の平凡日記(記録用)


by tvrrpifiac

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 消費者庁は9日、地方消費者行政を充実強化するプランを策定し、計画遂行のための推進本部(本部長・福島瑞穂消費者担当相)を庁内に設置した。

 プランは、相談窓口の拡充と、相談機能の強化を進めるため、今後3年間に国と地方が取り組むべき方向性を示したもの。推進本部は、使い勝手が悪いとの指摘のある地方消費者行政活性化基金の運用の見直しと、相談体制や相談員の処遇改善について、それぞれの作業班で検討し、夏ごろに一定の結論を出す方針だ。【山田泰蔵】

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by tvrrpifiac | 2010-02-16 13:52
 「子ども医療費助成」など自身の公約絡みの施策を盛り込んだ平成22年度当初予算案が完成した。初めて編成した本格的な“森田予算”に、森田健作知事は「現実的な問題もあり、公約を一字一句間違いなくやったわけではないが、近いところまでいった。及第点だと思う」と笑顔をみせた。

 政権交代が予算編成に与えた影響について問われると、「子ども手当創設や公立高校無償化、直轄事業負担金見直しなどがあり、対応に苦慮した」と批判したが、子ども手当については136億円を県負担分として計上。館山道4車線化はとりあえず予算化を見送ったものの、「今後(国が予算をつければ)補正で考えたい」と話した。

 群馬県の八ツ場(やんば)ダムに関しては、本体工事費など約6億円をつけ、「県にとって治水・利水の面で不可欠。ダム建設の基本計画はまだ変更されていないので、淡々と予算は計上する」と語った。

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by tvrrpifiac | 2010-02-15 13:11